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中小企業・個人事業主のスタートガイド

設定から顧客・案件の管理、見積〜請求、会計、労務、期限の確認まで、中小企業・個人事業主が Bookmi を使いはじめる順番です。

はじめかた最終更新 2026-10-03約 2 分で読めます

対象

業種
中小企業・個人事業主
この記事の内容
  1. STEP 1 メンバーと権限を設定する
  2. STEP 2 顧客と案件を登録する
  3. STEP 3 見積から請求まで作る
  4. STEP 4 会計を始める
  5. STEP 5 労務・人事を管理する
  6. STEP 6 期限を確認する
  7. STEP 7 LINE 公式アカウントをつなぐ
  8. STEP 8 メールを取り込む
  9. STEP 9 AI 電話を使う
  10. 困ったときは

中小企業・個人事業で Bookmi を使いはじめるときの流れです。上から順に進めると、主な機能をひととおり使える状態になります。詳しい手順の記事がある STEP には、リンクを付けています。

STEP 1 メンバーと権限を設定する

[設定]で、役職・担当とロールを設定し、勘定科目とルールを確認します。

STEP 2 顧客と案件を登録する

[営業]で、リード・案件・顧客・連絡先・名刺を管理し、活動履歴や予定を記録します。[フォロー配信]で追客も行えます。

STEP 3 見積から請求まで作る

[請求・契約]で、見積・契約・請求書・領収書を 1 か所で作成・管理します。

STEP 4 会計を始める

[会計]で、銀行取引・経費・レシートを記帳し、仕訳帳やレポートで確認します。月次締めや決算・申告もここで行います。

STEP 5 労務・人事を管理する

[労務・人事]で、従業員・勤怠・休暇・給与・経費精算を管理します。源泉徴収票や年末調整もここで扱います。

STEP 6 期限を確認する

[届出・期限]で、税務・労務の期限、在留・許認可の更新期限を確認します。

STEP 7 LINE 公式アカウントをつなぐ

お客様からの LINE を管理画面で受け取り、返信できるようにします。

STEP 8 メールを取り込む

お客様とのメールのやり取りを Bookmi に取り込みます。

STEP 9 AI 電話を使う

[AI 電話]では、予約やお問い合わせの電話を AI が受け、内容を台帳と顧客情報に自動で書き戻します。通話の内容は[通話履歴]で確認できます。

困ったときは

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