見積書・請求書・領収書を LINE で送る
書類の画面から 1 クリックでカードを送信。お客様が PDF を開いた瞬間が「閲覧」として残ります。
最終更新 2026-10-10約 1 分で読めます
対象
- 業種
- 中小企業・個人事業主
- プラン
- 全プラン
- 機能
- 請求・契約
手順
- 見積書 / 請求書 / 領収書の詳細 → その他 → LINE で送る。
- 送り先を選びます。候補は書類の宛先の連絡先、案件の連絡先、顧客の下で LINE 連携済みの連絡先です。
- ひとこと(300 字まで)を添え、画面下の残り通数を確認して LINE で送信。
- お客様には種類・番号・金額・期限と PDF を開く ボタンの入ったカードが届きます。
記録
- 送信は 1 通です。
- PDF のリンクは 14 日間有効です。期限が切れた後は再送してください。
- お客様が PDF を開くと、案件の時間線と共有リンクの一覧に「閲覧」として残ります。
- LINE の会話と連絡先の活動記録にも送信の記録が残ります。
- 送信に失敗した時(通数切れ・ブロック)は理由が表示され、リンクは自動で無効になります。
よくある質問
- メニューに「LINE で送る」が無い:下書き、外部でアップロードした PDF、取消済みの書類は送れません。
- 送り先の候補が無い:顧客の下に LINE 連携済みの連絡先がいません。先に紐付けてください。
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