業種別プラン
Bookmi 民泊・旅行
OTA の予約が入った瞬間、台帳に反映。深夜のチェックイン問い合わせも、AI が四言語で答えます。
クレジットカード不要・いつでも解約可
こんなこと、毎日起きていませんか
- Airbnb、Booking、楽天。三つの媒体の予約をそれぞれ別に見ている
- 深夜2時に「どうやって入るのか」「暗証番号は何番か」と聞かれ、起きて返信するしかない
- ゲストの国籍がさまざまで、日本語・中国語・英語・韓国語が順に必要になる
- チェックアウトから次のチェックインまでの清掃シフトを、WeChat で一人ずつ連絡している
- 周辺の飲食店や駅までの行き方を、毎回同じように説明している
- 口コミにはすぐ返したいが、気づいたときには時期を逃している
Bookmi が引き受けたあと
OTA に新しい予約
Airbnb・Booking などの予約が同じ台帳に自動で集約されます。媒体ごとに突き合わせる必要はありません。
チェックイン前
チェックイン案内(暗証番号、経路、注意事項)を予約時刻に応じて自動送信。四言語から選べます。
深夜の問い合わせ
日・中・英・韓の四言語で自動応答。答えられないものは伝言としてお渡しし、ゲストを待たせません。
宿泊者情報の管理
宿泊者名簿に必要な情報を整理して保存。住宅宿泊事業法が定める備付けと保管に対応できる形で残ります。
チェックアウト後
次のチェックイン時刻に応じて清掃シフトのリマインドを自動送信。引き継ぎを人が見張る必要がなくなります。
プランに含まれるもの
Light プラン 月額 ¥12,800 から、初期費用 ¥0。 ※ 価格は正式なお見積りによります。価格の詳細を見る →
よくある質問
宿泊者名簿は Bookmi で管理できますか?
宿泊者情報を整理して保存でき、備付けと確認がしやすい形で残ります。ただし住宅宿泊事業法が定める名簿の備付け義務や本人確認そのものは事業者側の義務であり、AI が法定の手続きに代わるものではありません。
年間180日の営業日数は自動で管理できますか?
予約台帳から、これまでに入った日数の分布を確認できます。ただし年間営業日数の上限管理と都道府県への定期報告は事業者の法的責任ですので、必ずご自身でもご確認ください。
四言語の応答は正確ですか?誤った案内をしませんか?
AI が答えるのは設定した範囲内(鍵、経路、施設のルールなど)です。それを超えるものはお客様にお渡しし、AI が内容を作ることはありません。応答の言い回しも一件ずつ調整できます。
複数の物件をまとめて見られますか?
可能です。複数棟を一元管理し、各物件の予約・清掃・問い合わせを同じ画面で確認できます。
今使っている PMS やチャネルマネージャーは入れ替えが必要ですか?
必要ありません。Bookmi が主に補うのは、ゲストとのやり取りと多言語対応の部分です。既存システムはそのままお使いいただけます。連携方法は導入時に確認します。
※ 住宅宿泊事業法に定める届出、宿泊者名簿の備付け、本人確認、営業日数の管理、定期報告などは、いずれも事業者の法定義務です。Bookmi が提供するのは予約・受付・連絡などの運営支援機能であり、これらの法定手続きに代わるものではありません。