Google カレンダー連携
自分の Google カレンダーと Bookmi をつなぐ方法。営業活動・行先予定・休暇の書き出し、書き出し先と Bookmi 専用カレンダー、会議を取り込むカレンダーの選択、同行者の空き状況、許可と連携の解除。
6 件の記事
- Google カレンダー連携でできること動画不動産・中小企業・個人事業主自分の Google アカウントを連携すると、社外の会議の取り込み、営業活動・行先予定・休暇の書き出し、Google Meet の発行、同行者の空き状況の確認ができます。
- 営業活動・行先予定・休暇を Google カレンダーに書き出す不動産・中小企業・個人事業主スイッチを入れると今後 30 日分をすぐに書き出し、その後は登録・変更のたびに反映します。Bookmi で日時を変えたり取り消したりすると、Google の予定も更新・削除されます。
- 書き出し先を選ぶ・Bookmi 専用のカレンダーを作る不動産・中小企業・個人事業主書き出し先は、メインのカレンダー、自分が編集できる共有カレンダー、Bookmi 専用のカレンダーから選べます。変えると、書き出した予定もまとめて移ります。
- 会議を取り込むカレンダーを選ぶ不動産・中小企業・個人事業主会議の取り込みは、メインのカレンダーのほか、自分がオーナーのカレンダーを選んで取り込めます。Bookmi が書き出した予定は取り込みません。
- 同行者の空き状況を見て日時を決める不動産・中小企業・個人事業主訪問・会議などの活動フォームで、同僚のその日の予定を時間軸で確認できます。空いている所をクリックすると開始時刻に入ります。
- 許可が足りないとき・連携を解除するとき不動産・中小企業・個人事業主Google の許可画面で項目を外すと、使えない機能がカードに表示されます。「再連携」ですべて許可すれば、設定はそのまま使えます。解除しても、書き出した予定は Google に残ります。