契約
契約書の作成から締結・期限・請求まで。見積からの変換、ひな形と本文の確定、電子契約(署名者・アクセスコード)、紙の締結、締結済みの契約書の取り込み、解約通知・満了と自動更新、定期請求、覚書、種類の設定。
11 件の記事
- 契約でできること中小企業・個人事業主見積から契約書を作り、電子契約で締結し、解約通知や満了の期限を自動でお知らせ。月額の契約なら毎月の請求書も下書きします。
- 契約を作る(種類と自社の立場)中小企業・個人事業主契約の種類と、自社が受ける側(乙)か頼む側(甲)かを選ぶと、それに合った条文と入力項目になります。見積から変換すれば明細・金額もそのまま入ります。
- 締結済みの契約書を取り込む(AI 読み取り)中小企業・個人事業主紙や他のサービスで結んだ契約書の PDF を登録すると、期限のお知らせ・自動更新・請求をほかの契約と同じように管理できます。AI が締結日・期間・自動更新・金額を読み取ります。
- 本文を確認・確定する(ひな形・言語・別紙)中小企業・個人事業主契約情報からひな形の条文を作り、記載漏れを確かめてから確定します。本文は日本語・中国語・日中対照から選べます。確定後に契約情報を変えたら、確定し直します。
- 電子契約で送付する中小企業・個人事業主署名者のメールアドレスを入れて送るだけ。相手は登録不要で、ブラウザで内容を確認して手書きサインで締結します。最大 3 人まで順番に署名でき、締結済みの PDF は証明書つきで残ります。
- 紙で締結する・締結を取り消す中小企業・個人事業主紙で署名押印したら「締結を登録」で締結日を入れると「履行中」になり、期限のお知らせや請求はほかの契約と同じです。電子契約で送った相手が印刷・押印してスキャンで返してきたときも、その書面を登録すれば締結になります。締結を取り消すときは理由を残します。
- 解約通知・満了の期限と自動更新中小企業・個人事業主終了日と自動更新を入れておくと、解約通知の期限や満了日を一覧のバッジとお知らせで教えます。自動更新の契約は、終了日が来ると自動で 1 期間延びます。
- 契約から請求書を作る(定期請求)中小企業・個人事業主契約の「請求」カードから、支払スケジュールの各回の請求書を作れます。月額の契約は「定期請求(毎月)」で毎月の請求書を自動で下書きします(自動では送りません)。
- 月額・年額の見積から契約・請求へ(初期費用・定期請求・更新)中小企業・個人事業主月額・年額のある見積から契約を作ると、契約は継続課金の分だけになり、初期費用は請求書(下書き)を別に作ります。年額は利用開始月から 12ヶ月ごとに請求し、更新の時期には「更新の案件」で営業として追えます。
- 覚書(変更契約)と関連契約中小企業・個人事業主締結後の変更は覚書で。元の契約にひも付いて残ります。取引基本契約の下に個別契約をぶら下げることもでき、「関連契約」カードと一覧の「取引先ごと」でつながりが見えます。
- 契約の種類の設定・自社ひな形・送付前の承認中小企業・個人事業主業態を選ぶとよく使う契約の種類がそろいます。種類ごとに呼び名・自社の立場・自社の契約書(Word)をひな形にでき、送付前に管理者の承認を必須にすることもできます。