返信がなければ通知する
送るときに「3日後に通知」などを選ぶと、返信がないまま日数がたったとき、その日の朝 9 時にあなたへ通知します。
最終更新 2026-10-10約 1 分で読めます
対象
- 業種
- 不動産・中小企業・個人事業主
- プラン
- 全プラン
- 機能
- 営業管理
仕組み
「3 日返信がなければ電話する」を覚えておく必要はありません。メールを送るときに日数を選んでおくと、その日数がたってもお客様からの返信がなければ、その日の朝 9 時(日本時間)に、送った本人へ通知します。通知を開くと、「メール」画面のそのスレッドが開きます。
送るときに設定する
- 作成画面の下の 返信がなければ通知 を押します。
- 3日後に通知・5日後に通知・7日後に通知 から選びます。付けないときは 通知しない。
- 送信します。数え始めるのは、実際に送られた時点からです(予約送信なら送られた日から)。
選んだ日数は、次にメールを書くときも選ばれた状態になります(お使いのブラウザに保存)。
送った後に付ける・外す
「メール」画面でスレッドを開き、右上の 返信がなければ通知 から日数を選びます(今から数えます)。外すときは 通知をやめる を選びます。設定中は、一覧とスレッドに通知の日時が表示されます。
自動で取り消されるとき
- お客様から返信が届いた(「不在」などの自動返信は、返信として数えません)
- 対応済みにする を押した
- 自分で取り消した、または通知が届いた
知っておくこと
- 1 つのスレッドに付けられる通知は 1 つです。あとから設定したものに置き換わります。
- 付け外しできるのはスレッドの担当者だけで、通知の設定は本人にしか見えません。
- 土日・祝日でも日付をずらしません。
- 取り消したメールや送れなかったメールでは数え始めません。「Bookmi 経由」で送るメールには付けられません。
フォロー配信と不在の自動返信
フォロー配信中のお客様から「10月14日まで不在にしております」のような自動返信が届いたときは、配信は終わらず、本文から戻る日を読んで、次の送信を戻る日の朝 9 時まで延ばします(「○日まで」なら翌日、「○日より」ならその日)。日付が読めないとき、60 日より先の日付のとき、手で一時停止している配信は、そのままです。
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