LINE 公式アカウント連携
自社の LINE 公式アカウントを Bookmi につなぎ、お客様とのやり取り・書類の送付・一斉配信をメッセージセンターで行う方法。
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- LINE 公式アカウント連携でできることお客様とのやり取りは LINE で。見積から入金確認まで Bookmi の中で完結します。
- LINE 公式アカウントを連携するLINE Developers の 3 つの値を貼るだけ。10 分で公式アカウントが Bookmi につながります。
- 友だち追加の入口と歓迎メッセージ名刺・見積書・メール署名に「LINE でご相談」の入口を。友だち追加時の歓迎メッセージは無料で自動送信します。
- LINE のお客様を連絡先に紐付ける(連携コード)コードを 1 つ送ってもらうだけで、会話が連絡先の時間線に並びます。すでに話している相手はメッセージセンターから 1 クリック。
- メッセージセンターから LINE に返信するテキスト・画像・定型文を Bookmi から送ります。担当者の返信は 1 件 1 通、残りの通数は画面上部に。
- LINE の定型文(メッセージテンプレート)を作る不動産・中小企業・個人事業主返信・フォロー配信・一斉配信で使う LINE の文面を用意します。お客様のお名前の差し込みと、画像 1 枚に対応しています。
- 最初の質問に AI が答えるFAQ にあることは即答、無いことは「担当者に確認します」と返して担当者へ通知。無料通数は使いません。
- 営業時間外の自動返信営業時間外のメッセージに「営業時間内に返信します」を自動で。同じ日に 1 回だけ、会社の休日も時間外です。
- 未返信の再通知と朝のまとめお客様の発言から 30 分返信が無いと担当者へ再通知、翌朝 9 時に残りを管理者へまとめます。設定は不要です。
- 自分の LINE で Bookmi の通知を受け取るオペレーター待ちの会話や未返信の再通知を、担当者が自分のスマホの LINE で受け取る設定です。会社の LINE 公式アカウント連携とは別のものです。
- 見積書・請求書・領収書を LINE で送る中小企業・個人事業主書類の画面から 1 クリックでカードを送信。お客様が PDF を開いた瞬間が「閲覧」として残ります。
- フォロー配信に LINE のステップを入れる不動産・中小企業・個人事業主到来したステップは LINE テンプレートを自動送信。LINE が無い方には、同じタイミングで代わりのメールが届きます。
- 一斉配信(絞り込んで一度に送る)評価・流入経路・タグで絞り込み、送る前に人数と今月の残り通数を確認。1 人 1 通、履歴で結果が見えます。
- リンクのクリックを計測するLINE で送る本文の URL は自社ドメインの短い URL に置き換わり、開かれると会話に「リンクをクリック」と残ります。
- 連携した瞬間にタグ付け・フォロー配信へお客様が初めて連絡先と紐付いた時に、タグを付けてフォロー配信に登録します。担当者の手間はゼロです。
- LINE の指標・通数・点検のお知らせ友だち数、初回応答の中央値、AI が最初の質問に答えた割合を設定画面で。通数が 80% を超えたり Webhook が止まると管理者へ通知します。
- LINE 連携の安全と運用のルール鍵は暗号化して保管、同じメッセージは二度と入らない、ブロックは自動で検知。守ってほしい 3 つのルールも。